住宅総合展示場 武蔵野ハウジングスクウェア

三鷹駅、吉祥寺駅近く、武蔵野市三鷹通りの武蔵野郵便局隣のハイクラスなモデルハウスが建ち並ぶ住宅総合展示場です
トップ > 住まいづくりガイド > 住宅展示場を上手に利用する方法

住まいづくりガイド 住宅展示場を上手に利用する方法

活用術その1 住宅展示場のいいところは実際に体感できること。

インターネットの普及でたくさんの情報をすばやく得ることが可能になりましたが、実際の建物を“実感”することができません。住宅展示場の一番のメリットは“実際に体感できる”ことにあります。空間の広さ・素材・インテリア・設備機器の使い勝手など、五感で体験できるのが住宅展示場です。“実際に体感”できる住宅展示場の特徴を活用し、見て触って体感し、各社それぞれどこが違うのかをチェックすることが大切です。

活用術その1 住宅展示場のいいところは実際に体感できること。

活用術その2 住宅展示場は、家づくりのための知りたい情報の宝庫。

住宅展示場では、いろいろな住まいに関する情報提供を行っています。家づくりのための各種相談会、パネル展など、様々な分野にわたっています。
なかでも人気があるのが、法律の専門家によるセミナーと個別の相談会です。こうした相談会やイベントはどなたでも参加できますので、これらを積極的に活用しましょう。

活用術その2 住宅展示場は、家づくりのための知りたい情報の宝庫。

活用術その3 資料はたくさんもらって、家に帰って整理しましょう。

実際に住宅展示場でモデルハウス見学中にすべてをメモしておくのはなかなか大変なことです。そこで、知りたい情報が書かれた“資料をたくさんもらう”ことが大事になってきます。もらった資料は家に帰って整理しましょう。だんだんイメージも固まってきます。各社の資料がその場で揃えられるのも住宅展示場ならではです。

活用術その3 資料はたくさんもらって、家に帰って整理しましょう。

活用術その4 営業マンは家づくりのプロ。いい情報の提供者として上手に付き合いましょう。

モデルハウスの営業マンは家づくりのプロです。自分の知りたいことを親切に教えてくれるのが営業マンです。営業マンと上手に付き合い活用しましょう。そのためにも自分の希望や敷地条件などあらかじめ整理しておくことが大切になってきます。

活用術その4 営業マンは家づくりのプロ。いい情報の提供者として上手に付き合いましょう。

活用術その5 住宅展示場へは何度通ってもいいのです。

住宅展示場へ何度も通ってモデルハウスを見学するというのが正しい活用術です。

例えば

1回目
まずはぶらりと歩きどんな構造か知りましょう。各住宅メーカーの構造・工法の違いを確かめましょう。 それぞれのメリット・デメリットがつかめれば大成功。
2回目
間取りやインテリアを学んでみましょう。ある程度訪問先を絞って、間取りやインテリアの情報収集をしましょう。動線といいますが、動きやすい間取りになっているかどうかやどんな素材が使われているかを各社調べましょう。
3回目
価格のことを深く知りましょう。今度はさらに訪問先を絞って調べて見ましょう。標準仕様かオプションかもチェック。価格からアフターサービスにいたるまで比較しましょう。
4回目
いよいよ具体的な家づくりのスタートです。
活用術その5 住宅展示場へは何度通ってもいいのです。